プロミスで今すぐ借りたい!審査時間は最短30分。今すぐネットからお申込み

日本には大小含めて約2000社の消費者金融が存在しますが、その中でも業界ナンバー1の存在なのがこのプロミスです。

プロミスの概要

プロミス

この”プロミス”という名称は実は社名ではなく、同社のキャッシングサービスのブランド名です。

 

これは例えると、衣料ブランドの”ユニクロ”と同じで、このブランドの社名はファーストリテイリングです。プロミスの社名は”SMBCコンシューマーファイナンス”で、その名前の通り、三井住友銀行やSMBC日興証券など同様に三井住友フィナンシャルグループの一員です。

 

プロミスは有人窓口のある店舗こそ全国に僅かしか存在しませんが、自動契約機の設置数は業界2位のアコムと共に1000を超えており、主に駅前や繁華街、国道沿いでは頻繁に見掛けることができます。そして、総融資金額ではそのアコムを大きく引き離して堂々の1位となっています。

 

現在ではパソコンやスマホによるネットからの申し込みと、自動契約機からの申し込みがほとんどになった為、大手の消費者金融各社では有人窓口を縮小している傾向があります。よって、有人店舗数こそプロミスより多い消費者金融もありますが、消費者金融としての規模は断然このプロミスがナンバー1です。

基本的な情報と便利な利用方法

プロミスは全国に店舗展開もしていますが主流は簡単で便利なネット申し込みです。

各店舗の営業時間

プロミス

ネットからの申し込みは24時間いつでも受け付けており、自動契約機も平日や休日を問わず、連日朝9時〜22時(一部を除く)の営業時間となっています。

 

また、有人店舗は平日の10時〜18時の営業時間で、土日や祝日は休みなので注意してください。

 

この営業時間内に申し込みを行い、その日のうちに審査に合格できれば、すぐにキャッシングを行うことができます。

ネットと自動契約機の連動

現在一番多くなっているネットを利用した申し込みでは、審査に合格した連絡を受けた後に自動契約機を利用することで、すぐに現金での借り入れを行うことができます。

 

ネットからの申し込みの場合、キャッシング用のカードは後日発送される為、急ぎの場合は自分の銀行口座まで振り込みで借り入れを受けることになります。ですが、銀行の営業していない日や時間帯の場合、この方法では実際に口座まで振り込みを受けられるのは銀行の翌営業日まで待つ必要があります。
そこで、ネットで審査に合格した後に自動契約機を利用して、その場でカードを発行するという手が使えます。

 

自動契約機は連日一部を除き22時まで営業しているので、この時間までに最寄りの自動契約機を利用してカードさえ発行してしまえば、最初から自動契約機を利用して申し込んだ場合と同じく、後はそのカードを使って、プロミスのATMや提携先のコンビニなどのATMからいつでもキャッシングを行えるようになります。

プロミス独自の主なサービス

初めて利用される方でも迷うこと無く利用できるようにサービスが充実しています。

30日間の無利息期間

プロミスでは新規の契約者に対して30日間無利息になるサービスを行っています。

このサービスはプロミスの利用が初めての人であれば誰でも利用することができますが、その為には2つ条件があり、1つはプロミスの会員情報にメールアドレスを登録すること、もう1つは利用明細をWEB明細に切り換えることです。

メードアドレスはネットから申し込みを行った人は特に気にしなくても構いませんが、他の方法で申し込みを行った場合は後から会員サイトから登録を行ってください。

 

利用明細については、同じく会員サイトから従来のATMからの印字や郵送による明細書ではなく、画面で確認するWEB明細に切り換えてください。

 

この2つの条件を満たした上で初回の借り入れを行うと、その日から30日間無利息になります。契約日から自動的に無利息期間になる為ではないので注意が必要になりますが、同様のサービスを提供している他社とは違い、好きなタイミングからこの無利息期間を利用できるというメリットがあります。

24時間いつでも口座まで振り込み

プロミスの審査に合格して会員となった後には、この24時間いつでも口座まで振り込みによる借り入れが行えるようになります。

 

このサービスは”瞬フリ”という名前で、会員サイトからいつでも利用することが可能です。その為には三井住友銀行、もしくはジャパンネット銀行の口座が必要になり、この2つの銀行の口座であれば、曜日や営業時間に関係なく瞬時に口座まで借り入れが行えます。

 

口座まで借り入れを受ければ、キャッシング用のカードを使ってATMから現金を引き出すことができるので、これらの銀行の口座を持っていれば、実質的に24時間いつでも現金の借り入れが行えるということになります。プロミスを利用する場合、この2つの銀行のどちらかの口座を持っておいて損はありません。

僅かに金利が低いことも特徴です


消費者金融の金利は最高で年利18%のことがほとんどですが、このプロミスでは17.8%と僅かながら他社より低いことも特徴の1つです。

30万円を借りた場合、年利18%では1ヶ月で約4438円の金利が掛かりますが、17.8%では約4389円です。

この金額で約50円程度の差ですが、借り入れ金額がもっと多くなる場合や、長期の借り入れを行う場合にはこの差が結構馬鹿にできなくなります。

 

最高金利は主に100万円未満の借り入れ時に適用されるので、多くの場合でこの金利での借り入れになります。その為、僅かながらでもこの金利の差からプロミスを選択することを考えてもいいでしょう。

プロミスとはどんな会社なのか、利用しても安心?

プロミス

プロミスは誰もが一度はその名前を聞いたことがあるカードローン大手の企業です。

 

カードローンの印象は昔に比べてかなりクリーンなものとなってきていますがやはり何処かしらに使用するのが怖い、使うことでの不安と言うものが付きまとってしまいます。

 

プロミスの場合も消費者金融という業態の中でカードローンサービスを展開しており、消費者金融である以上特有の暗いイメージを持つ人も少なくないでしょう。

 

しかしプロミスの場合テレビなどのCMを見ていると「SMBCコンシューマーファイナンスのプロミス」という呼び名でCMを行っていますし、プロミスのサイトを見てみると同じようにSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスという名前で表記されています。

 

何故プロミスがSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスと呼ばれているのかといえば、これはプロミスがSMBCコンシューマーファイナンスのサービス名となっているためです。

 

そのためプロミスというのは会社名ではなく、SMBCコンシューマーファイナンスが会社名でありSMBCコンシューマーファイナンスが経営を行っているということを前面に押し出すことで旧プロミスの印象を取り除く意味もあると考えられます。

もともとプロミスはSMBCコンシューマーファイナンスのサービスではなくプロミスという会社がその経営を行っていたカードローンとなっていました

しかし貸金業法の改正などもありそれに伴い三井住友銀行が株式公開買い付けを行い三井住友フィナンシャルグループの完全子会社となりました。

 

その際に会社名を従来のプロミスからSMBCコンシューマーファイナンスへ改めて再出発をしたという経緯があります。

 

しかしこの段階でプロミスという名前を完全に消してしまうと今まで利用していた利用者も混乱しますし、せっかく知名度の高いカードローンだったためそれを新名称で始めるのも業務を考えた場合に難しいと考え、SMBCのサービス名として残すことになったわけです。

 

SMBCの名前が前につくことで三井住友ファイナンシャルグループの子会社だと一目で分かりますし、それによる利用の安心感も得られるため現在のプロミスの名前には大きな意味があるといえるでしょう。

親会社の三井住友フィナンシャルグループとはどんな会社?プロミス以外の子会社は?

プロミスの親会社となる三井住友ファイナンシャルグループは、金融や銀行、クレジットカードや証券といった銀行等傘下子会社の経営管理を行っている日本を代表する大企業です。

 

三井住友銀行や関西アーバン銀行、SMBC信託銀行といった国内での銀行業務や海外で銀行業務を行う欧州三井住友銀行や三井住友銀行(中国)有限公司といった子会社を抱えています。

 

株式会社セディナや三井住友カード株式会社など利用者の多いクレジットカード会社も三井住友ファイナンシャルグループの子会社ですしSMBCフレンド証券株式会社やSMBC信用保証株式会社、SMBCキャピタルマーケット会社といった投資関連の企業も子会社となっています。

 

お金に関係する企業を子会社としているため包括的な業務管理が可能となっており、そう考えた場合日本社会のお金を動かしているのは三井住友ファイナンシャルグループがその一角を担っているといっても過言ではないでしょう。

 

プロミスもこの子会社の一つであり、三井住友ファイナンシャルグループの子会社は全てをあわせると約20社近くにもなります。親会社が三井住友であるということはプロミスにとって非常に大きな意味がありますし、利用する際の安心感にも影響してきます。

上記から推測出来る安心感とは?

単なる消費者金融ではどうしても安心感に欠けますし、優良企業だといわれても何処かしらに使いづらいものを感じてしまうことになります。

 

しかしプロミスを経営しているのは三井住友フィナンシャルグループが親会社となっていることで非常に大きな安心感を得られますし、銀行などもグループ内に持つSMBCコンシューマーファイナンスのサービスと言うことでさらに安心感がますことにも繋がります。

 

親会社がしっかりとした大企業であり、その傘下にあるSMBCは銀行などの経営も行っているわけですので、利用者側にしてみれば銀行を抱えている企業が行っているサービスがプロミスという印象になってきます。

 

この後ろに見え隠れする銀行の姿や、親会社が三井住友フィナンシャルグループであるという事実が、プロミスを利用する場合の大きな安心感と信頼感を生むことになってくるといえるでしょう。

 

そのため名前にSMBCを冠していることには利用者側にとっては意味があると言えますし、プロミスのサービスに安心感を持たせるという意味も果たしていることになります。やはり会社名や親会社が分かるほうが安心感を得られやすいので、プロミスはそういった意味でも成功しており安心して利用できるカードローンだと言えます。

プロミス公式サイトへ

土日祝日や銀行の営業時間外でも借り入れすることが可能です。全国のプロミスの無人契約機以外にも、三井住友銀行のATMコーナー等にあるローン契約機でもカード発行ができるなど、全国で約2,500の無人契約機が利用可能です。

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